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付属教育機関

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社会教育院

今日私たちは急変する社会の中で誰もが容易く教育を受けられるように構築された生涯教育体制を通じ価値のある知識と情報を得ることができる。社会教育院は生涯教育機関として地域住民の要求に応え社会で要求される教育を誰もが容易く受けられるように教育の機会の拡大を目標としている。本教育院では開かれた学習、生涯教育体系を導入し、大学が保有する様々な施設と優秀な教授陣を活用し地域社会に生涯教育の機会を提供している。本教育院では高等教育の機会を拡大するため専門性と実用性を兼備した単位バンク制の運営体系を採りより質の高い大学教育の機会を提供しており、各種大会および作品展等を通じ優秀な技量と資質を誇っている。また本教育院では体育学専攻、園芸学専攻、社会福祉学専攻等の単位バンク制運営により多様で奥深い教育機会を提供しており、一般人を対象に専門資格証課程、就業・創業準備課程、花卉CEO課程、教養・研究課程、専門家教育課程など様々なプログラムも共に運営している。本教育院では教育の機会を拡大するため次のような教育を推進している。

  1. 1. 単位バンク制
  2. 2. 地域社会の様々な生涯教育プログラム
  3. 3. 社会および企業において要求される大学課程にあった教育
  4. 4. 一般人の再教育
  5. 5. 職業教育、技術教育、人性教育、委託教育

社会教育院は学習者が知識と情報を蓄積し、生の質を高め専門能力を向上させ情緒を分かち合い、愛を実践する豊かな生を営めるよう絶え間なく努力するつもりである。

英才教育院

急変する21世紀を先導するグローバルリーダー育成のため英才教育院は以下の目標を掲げ教育に専念する。

  1. 1. 創意的で開放的な自己主導的教育を通じた英才性の啓発
  2. 2. 英才教育と全人的人性教育を通じた韓国および世界指導者の育成
  3. 3. 人間と自然とモノを独創的に接近させた洞察力と問題解決力の育成
  4. 4. 愛と理解と協力で自己自身と家族、国家および世界を管理する能力の開発

本英才教育院は現在、人文クラス、社会クラス、国楽クラスで構成されており、小学校4年生から中学校2年生の学生を対象に教育している。人文クラスは言語と論理、論述を中心に人文学科思想史の新しいフレームを創出する人材を養成し、社会クラスは全世界の平和と繁栄の新しいフレームを創出する人材を養成し、 国楽クラスは韓国の伝統的旋律を伝授、発展させ未来の世界文化を創出する人材養成のため力を入れている。

英才インキュベーター

英才インキュベーターは5歳からの若い英才を対象にし彼らの独創性、創意性、英才的潜在性を最大に引き出し未来社会のグローバルリーダーの養成に力を入れている。

  1. 1. 楽しい遊びと幸せなモノ探しを通じた英才性の啓発
  2. 2. ヒトとモノと自然を見る視覚と視野を拡大させ洞察力と問題解決力の啓発
  3. 3. ヒトを愛する心と協同心により温かな人性と判断力と主導的リーダーシップの早期啓発

本英才インキュベーターは世界共通語である英語教育を必修科目とし、一方では数学、科学的見解での創意性発掘に力を入れ、もう一方では文学的、芸術的、体育的な認識開発と自己主導的な観察および探索に広げ実施している。子供たちに合った様々な教授法を用い独創的で創意的な自己表現力と問題解決力の向上に邁進している。

国土未来研究所

本研究所は次のような目的により設立された。第一に国土の望ましい未来像を提示し、これを実現させていく政策研究を行う。第二に公共政府および公企業が必要とする国土の望ましい変化のための政策とアイデアを研究し、発掘する。第三に公共に寄与する民間次元の都市開発計画案を研究し、提案する。このような目標に合わせ本研究所では国土の将来像と土地政策に対してビジョンと戦略を提示し都市開発政策についての研究が進められている。

工学教育革新センター

近年、経済成長の動力を維持するための努力として効果的な工学教育について関心が増大している。特に基本素養とリーダーシップを持った創意的な工学専門家の養成および現場中心教育は産業界の要求とともに工学教育の革新を要求している。工学教育研究センターは韓国工学教育認証院の発足を契機に始められた工学教育の実務的なパラダイムの変化と認証評価を対比するため設立された。また産業社会の要求と教育環境の変化に合わせ2003年に工学教育を実施することで大学卒業後直ちに現場に投入できる実力のある工学専門家の養成のために最善を尽くしている。
2003年、各学科別に工学教育センター委員を選定し工学認証と大教協(韓国大学教育協議会)評価を対比する新しい教科課程改編作業を仕上げ、特に2007年には工学教育センターが教育科学技術部より5年間の支援を受ける工学教育革新センター事業に選定されたことにより工学教育革新センターと名称を変更し、今後のより活発な活動が期待されている。

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