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21世紀は情報化、国際化の時代である。
情報化時代は持続と技術、そして文化が主導する時代であり、国際時代はボーダレスな競争と協調の時代である。
本校は待望の21世紀を迎え激変する国内外の状況に能動的に対処しながら社会の各分野の多様な要求に応ずることができる人材を育成し、国際的競争力を備えた大学に成長することを目標としている。

21世紀 発展の基本方向

効率的で生産的な大学
新たな環境に応じ教育と研究の生産性を高めるため行政機構を改編し学事行政を情報化させる。研究活動のサポートおよび教授の業績評価制を強化し、国内外の大学間の連携および交流を活性化させる。
教育受容者を満足させる教育
自然を学びつつ世界を感じられるキャンパス環境、教育などを助成し社会変化に先立ち予測しながら学生たちに幅広い選択権を与え学生の要求を満足させる学事行政と福祉施設を助成する。
地域社会の発展のため奉仕する大学
研究・開発技術、そして文化・体育活動によって地域社会に奉仕し、地域社会の産業と文化を発展させるために先端科学技術研究院、創業養成センター、テクノパークサポートセンター、環境クリーン技術研究センター、産学連コンソシアムセンター、社会教育院、各種特殊大学院、地域教育研究院の運営を活性化し、地域の小・中学校の教育支援、地域住民の文化行事、地域住民の相談所の運営をより発展させる。そして伝統文化の研究、保存活動および社会体育活動をさらに活性化させる。
民俗文化の発展に貢献する大学
悠久の歴史を誇るスウォン(水原)、ファソン(華城)地域の伝統文化を継承・発展させつつ韓医学の発展、歴史遺物の発掘、国樂を始め伝統芸術の発掘、我々の固有の倫理観および価値観の研究・保存などを通じ民族文化の継承、発展を目的としている

特性化および重点推進政策

大学編成および構造組成
2000年代の学問発展と大学変化を展望し大学の編成と構造を組成し行政機構を改編させる。地域社会の医療奉仕のため医科学学科、韓医科学大学を新設し学生選抜制度を画期的に改善する。
基盤施設の拡充
以前よりあるものに調和させた自然環境の上に成長潜在力を最大化させ教育および研究空間を充分に確保させるため先端集合病院および韓方病院、教授会館、デザイン複合体を建設しオフ・キャンパス(Off-Campus)空間を確保する。
教育および学制の改編
学生と社会の要求を充足させ教育生産性を極大化させるため学制を全面的に改編し教養教育の強化、学士・修士を統合した5年制プログラム開発運営、専門分野の早期教育プログラム運営など教育プログラムを開発運営し多様な優秀学生および地域出身学生の誘致などのため入学選抜制度を画期的に改善する。
情報工学分野の特性化戦略
21世紀の競争力の必須要件である情報化された教育と研究能力を保有するため教育課程を情報化し情報分野を特性化し情報工学大学(コンピュータ学科、情報通信工学科、インターネット情報工学科(2002年新設)、情報メディア学科(2002年新設))を新設。電算、情報、芸術、産業工学、新聞放送、電気電子など関連専攻分野間の有機的な教育プログラムの交換体制および協同教育体制を構築しつつある。特に我々が目指す情報工学分野は2002年度情通部(情報通信部) IT大学設立支援大学評価において最優秀大学として認定されている。
芸術分野の特性化
美術、音楽、舞踊、演劇映画など芸術分野の特性化のため重点推進戦略による実技能力を主に学生選抜、予備校課程の併設運営、オペラセンターや国樂研究所の設立、世界美術情報企画センターの設置、コウン(皐雲)美術館の拡大改編、コンピュータ映像芸術発展、ファッションデザインと産業デザインの架け橋を通じ総合デザイン教育などを実施する。
技術工学分野の特性化
工学分野の特定分野集中育成戦略においてプロジェクト別育成戦略を樹立し実施する。1997年の第1回全国産・学・連大会1位(大統領表彰)という経歴を土台とし産学連コンソシアムセンター、テクノパークサポートセンター、創業育成センター、環境クリーン研究センターなど産学協同関連機関を1998年に新築されたコウン(皐雲)先端科学技術研究院の効率的な活用することでより活性化させる。
韓医科大学の新設
韓医学を具体的な医学として発展させ京畿(キョンギ)地域住民および医療の恩恵を高めつつ老人福祉施設と連携するため韓医科大学を新設し付属の韓方病院を設立・運営する。
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